下半身太りの改善を目指す整体×パーソナルトレーニング

下半身太りで
こんなお悩みありませんか?

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お尻が垂れて、脚が短く見える

お尻が垂れて、脚が短く見える

タイトなボトムスを履いた時に、鏡に映る自分の後ろ姿にがっかりする。お尻と太ももの境目が曖昧で、全体的にメリハリがなく、どんな服を着てもスタイルが決まらないと感じている。

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上半身は痩せるのに、下半身が落ちない

上半身は痩せるのに、下半身の脂肪が落ちない

食事制限や自己流ダイエットを頑張っても、痩せるのは上半身ばかり。肝心のお尻や太ももはびくともせず、上半身とのバランスが悪くなる一方。むしろ脚が太くなった気さえする。

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ボトムスが、太ももやヒップでつっかえる

ボトムスが、太ももやヒップでつっかえる

ウエストは合うのに、太ももやヒップがパツパツで履けない。サイズを上げるとウエストがブカブカになってしまい、洋服選びに苦労している。試着室でため息をつくのはもう終わりにしたい。

※下半身のむくみには、疾患が関係している場合もあります。急な腫れや痛み、しびれ、左右差の大きいむくみなどが続く場合は、無理をせず医療機関への相談をご検討ください。

理学療法士監修
下半身太りにつながる主な要因

監修:理学療法士 神田 智哉(プロフィールを見る

骨盤の傾きと
股関節の捻れ

骨盤の前傾・後傾や左右の傾き(いわゆる「骨盤の歪み」)があると、股関節が内旋・外旋方向に捻れやすくなると考えられています。特に股関節が内側に捻れる「内股」の状態では、お尻の筋肉が働きにくく、前ももや外ももの筋肉に頼った身体の使い方になりがちです。その結果、「前ももの張り」「外ももの張り出し」につながることがあると考えられています。

お尻の筋肉を
正しく使えていない

デスクワークなどで座っている時間が長いと、お尻の筋肉(大臀筋・中臀筋)がうまく働かない状態になりやすいといわれています(海外では「臀筋健忘(gluteal amnesia)」とも呼ばれます)。ヒップラインを支える重要な筋肉が働きにくくなると、お尻が垂れて見えたり、代わりに脚の筋肉へ負担が集中したりと、下半身太りの悪循環につながる可能性があります。

足関節の不安定性と
歩き方・姿勢不良

扁平足や浮き指など足元が不安定な状態では、地面からの衝撃を足裏でうまく吸収しづらく、膝や股関節、骨盤に負担がかかりやすくなるとされています。O脚・X脚傾向や姿勢の崩れを助長する一因とも考えられています。偏った歩き方が習慣になると、下半身の特定の筋肉ばかりが使われ、脚の張りやむくみを感じやすくなることがあります。

ホルモンと
セルライトの影響

女性はホルモンバランスの影響もあり、下腹部やお尻、太もも周りに皮下脂肪を蓄えやすい傾向があります。皮下脂肪が増えて肌表面が凸凹して見える、いわゆる「セルライト」も下半身のお悩みの代表例です。短期間で解消できるものではないため、運動習慣と食事を含めた生活習慣の積み重ねで、少しずつ変化を目指すことが大切です。

IMPETUSは
整体×パーソナルトレーニングで、
身体のコンディションを整え、
下半身太りにつながる身体の癖に多角的にアプローチ!

BEST BODY JAPAN日本一の実績を持つ代表トレーナー
下半身太りのお悩みで
IMPETUSが選ばれる理由
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パーソナルトレーナーの
確かな実績

代表トレーナーは、ボディメイクコンテスト「BEST BODY JAPAN 2023」モデル部門で日本大会総合グランプリ(全年代)を獲得。自らの身体と向き合い、試行錯誤を重ねてきた経験は、ボディメイク指導の大きな強みです。バランスの取れた美しい身体、特に引き締まったヒップやレッグラインを自ら体現してきたからこそ、お客様一人ひとりの下半身太りのお悩みに寄り添った指導ができます。理想のシルエットづくりまで、確かな経験を持つトレーナーが伴走します。

柏のパーソナルジムIMPETUSの独自メソッド
下半身太りのお悩みで
IMPETUSが選ばれる理由
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下半身太りの改善を目指す
IMPETUS式メソッド

理学療法士監修メソッドに基づくアセスメントで、骨盤の傾きや股関節の硬さなど、下半身太りにつながりやすい身体の癖を評価。整体やコンディショニングで身体の土台を整え、むくみにくい状態を目指します。その上で、正しい筋肉の使い方を再学習し、美脚・美尻づくりに重要な部位を狙ったトレーニングをご提案。評価に基づいて計画的に進める独自メソッドで、自己流では気づきにくい要因へ多角的にアプローチします。

国家資格者監修と米国資格に裏付けられた確かな知識とノウハウ
下半身太りのお悩みで
IMPETUSが選ばれる理由
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国家資格者監修×米国資格
確かな知識とノウハウ

理学療法士(国家資格)監修のメソッドと、全米スポーツ医学協会が認定する国際資格「NASM-CPT」を保有する代表トレーナーによる、解剖学や運動学の知見に基づいた指導をご提供します。お客様の身体の状態を丁寧に評価し、コンディショニングからボディメイクまで、身体への負担に配慮したオーダーメイドの整体・トレーニングを行います。

完全プライベート個室
下半身太りのお悩みで
IMPETUSが選ばれる理由
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集中できる
完全プライベート個室

お客様の集中とプライバシーを最優先した完全プライベート空間です。人目を気にすることなく、お尻や脚のラインといったデリケートな悩みも安心してご相談いただけます。トレーナーとマンツーマンでフォームの細部まで徹底的に向き合えるため、トレーニングの質が高まり、理想のボディラインづくりを後押しします。

IMPETUSの
下半身太り対策
メソッド

専門的な身体評価と美学的視点の融合
整体×パーソナルトレーニング

「運動しても脚だけ痩せない…」その背景にある身体の癖を確認するため、姿勢分析、歩行分析、股関節・足部の関節可動域テストなど、理学療法士監修メソッドに基づく機能評価を行います。骨盤の傾き、筋肉の使い方、動作のクセなど、下半身太りにつながっている可能性のある要因を丁寧に見極め、評価結果に基づいてあなたに合ったプランを設計します。

理学療法士監修メソッドに基づく整体で、張りや硬さが目立つ前もも・外ももの筋肉をゆるめ、骨盤や股関節まわりを動きやすい状態に整えます。その上で、働きにくくなっているお尻や内ももの筋肉を鍛え、「使うべき筋肉」を正しく使える動きを身体に定着させていきます。これが、脚のラインを整えていくうえで大切なプロセスだと私たちは考えています。※当ジムの整体は医療行為ではありません。

全米スポーツ医学協会が認定する国際資格「NASM-CPT」の理論に基づき、あなたの骨格や筋力レベルに合わせた完全オーダーメイドのプログラムを設計。体幹の安定性を確保し、股関節の正しい使い方を習得しながら段階的に負荷を高めることで、ただ細いだけでなく、力強くしなやかな美脚を目指します。

下半身太りへの取り組みは、ゴールではなく理想のボディラインづくりへのスタートです。BEST BODY JAPAN 2023年モデル部門 日本大会総合グランプリの経験を活かし、丸みのあるヒップ、引き締まった内もも、スッと伸びる脚のラインをデザイン。機能的で美しい「魅せる下半身」づくりをサポートします。

美しい脚は、日常の積み重ねで作られます。重心の位置や足の運び方など「歩き方」を細かく指導し、日常生活そのものをトレーニングに変えます。さらに、むくみ対策のセルフケアや食事のポイントもアドバイス。ジム卒業後もご自身でコンディションを維持できるスキルをお伝えし、リバウンドしにくい健康的な習慣の定着を目指します。

ジムでトレーニングする人物

下半身太りに、
身体の使い方からアプローチする

体験・カウンセリングはこちら

タイトスタイルにも自信が持てる
メリハリのある美脚ラインへ!

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タイトスタイルを楽しめる身体へ

ヒップの位置や太もものラインに変化を感じられるようになると、これまで避けてきたスキニーパンツやタイトスカートにも挑戦しやすくなります。後ろ姿への意識が変わることで、ショーウィンドウに映る自分の姿を確かめるなど、ファッションを楽しむきっかけづくりをサポートします。

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歩き方が変わり、疲れにくい身体に

正しい筋肉を使って歩けるようになると、長時間の立ち仕事やショッピングでも疲れにくい身体を目指せます。重心が安定することで、腰や膝に負担のかかりにくい歩き方が身につきやすくなり、日常の何気ない動作まで軽やかに。活動的な毎日をサポートします。※痛みやしびれなどの症状が続く場合は、医療機関の受診をおすすめします。

03

数値と写真で変化を見える化

ヒップ周り、太もも周りの周径囲を定期的に測定し、変化を数値で客観的に追跡します。さらに、姿勢分析写真でアライメントの変化を可視化。目に見える変化がモチベーションとなり、理想のボディラインづくりを着実にサポートします。

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一生モノの「美脚維持スキル」を習得

ジムを卒業した後も、ご自身でコンディションを維持・向上できるよう、知識と技術をお伝えします。日々のセルフケア方法、自宅でできるエクササイズ、体型をキープするための食事のポイントなど、リバウンドしにくい習慣づくりに役立つスキルの習得を目指せます。

監修者・トレーナー紹介

本ページ監修者 理学療法士 神田智哉

本ページ・メソッド監修

神田 智哉

理学療法士(国家資格)

  • 整形外科での勤務を経て、現在は理学療法士として活動
  • IMPETUSのメソッド開発・監修を担当
  • BEST BODY JAPAN 2023 20代ベストボディ部門 千葉大会グランプリ/日本大会TOP10

監修範囲:本ページの身体に関する解説、およびIMPETUSのアセスメント・エクササイズメソッド

IMPETUS代表トレーナー 坪井克仁

指導担当

IMPETUS代表トレーナー 坪井 克仁

NASM-CPT(全米スポーツ医学協会認定パーソナルトレーナー)

  • 2020年 東京都葛飾区・金町にパーソナルジム「IMPETUS」をオープン
  • 2023年 ニュージーランドに移住。NASM-CPTを取得し、現地の大手フィットネスジムにてトレーナーとして勤務
  • 2025年 「IMPETUS」を柏駅前に移転・リニューアルオープン
  • BEST BODY JAPAN 2023 モデル部門 日本大会総合グランプリ(全年代)/30代モデル部門 日本大会グランプリ(BEST BODY JAPANとは

よくあるご質問

Q1. 食事制限をしても上半身ばかり痩せて、肝心の下半身はなかなか細くなりません。なぜでしょうか?

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A1. 下半身太りには、単純なカロリーオーバーだけでなく、骨盤の傾きや股関節の使い方、歩き方といった「身体の使い方の癖」が関係していることがあります。その状態でランニングなどの自己流の運動を行うと、本来使われるべきお尻や内ももの筋肉が働かず、前ももや外ももといった特定の筋肉ばかりが使われて、かえって脚が太く見えてしまうことがあります。IMPETUSでは、まずお客様の身体の癖を評価することから始めます。

Q2. 脚やせのためにスクワットをしたら、逆にももがパンパンに張ってしまいました。トレーニングで脚が太くなるのが心配です。

+

A2. ご安心ください。それはスクワットが悪いのではなく、フォームが影響していた可能性があります。多くの方が股関節をうまく使えず、膝を主体で動かすフォームになってしまい、結果的にももの前側や外側ばかりに負担をかけてしまいます。IMPETUSでは、重い重量を扱う前に、まずはお尻やハムストリングス(もも裏)といった「美脚の鍵となる筋肉」を正しく使えるように、身体の機能を整えるエクササイズから丁寧に行います。お客様の骨格に合わせた正しいフォームをマンツーマンで徹底的に指導し、狙った筋肉に効かせることで、むしろ引き締まったしなやかなレッグラインを目指します。

Q3. むくみとセルライトも気になります。トレーニングで改善できますか?

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A3. 立ち仕事やデスクワークなどによる一時的なむくみは、ふくらはぎの筋肉のポンプ作用が十分に働かないことが一因とされています。IMPETUSのトレーニングでは、足首や股関節の動きを整え、下半身全体の筋肉をバランス良く使えるようにすることで、むくみにくい身体の土台づくりを目指します。なお、セルライトに医学的に確立した定義はありませんが、体脂肪の増加や運動不足と関連しやすいとされるため、運動と生活習慣の見直しから取り組むのが基本です。急に生じたむくみや長引くむくみは疾患が隠れている場合もあるため、気になる症状がある場合は医療機関にご相談ください。

Q4. 骨格や遺伝のせいだと諦めています。私でも変わることは可能でしょうか?

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A4. 骨格そのものは変えられませんが、姿勢(アライメント)や筋肉のバランスは、トレーニングとコンディショニングで変化を目指していくことができます。例えば、反り腰や内股などの癖が影響して、お尻が垂れて見えたり、ももの外側が張って見えたりするケースは少なくありません。理学療法士監修メソッドの知見を活かしてお客様の姿勢や動作を分析し、アライメントを整えていくことで、脚のラインの見え方が変わったと感じられる方もいらっしゃいます(効果には個人差があります)。遺伝だと諦める前に、ぜひ一度、IMPETUSの機能改善アプローチをお試しください。

Q5. 持ち物は何が必要ですか?仕事帰りに手ぶらで通えますか?

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A5. はい、手ぶらでお越しいただけます。トレーニングウェア、シューズ、お水は全てこちらでご用意しておりますので、お客様にご準備いただくものはございません。お仕事帰りや買い物のついでにも、お気軽にお立ち寄りいただけます。お客様がトレーニングだけに集中できる環境を整えてお待ちしております。

※本ページの内容は、一般的な情報の提供を目的としたものであり、医学的な診断・治療に代わるものではありません。身体の状態や効果の感じ方には個人差があります。

※当ジムで提供する整体・コンディショニングは医療行為ではありません。痛み・しびれ・強いむくみなどの症状がある方や、治療中の疾患をお持ちの方は、かかりつけ医にご相談のうえご利用ください。