女性ならではの
こんなお悩みありませんか?
メリハリのないボディラインと下半身太りで、好きな洋服が決まらない
上半身は華奢なのに、お尻や太ももに脂肪がつきやすく、パンツはいつもヒップサイズで選ぶ。スキニーやタイトスカートを履くと、パツパツになったり、メリハリがなく平坦なボディラインで鏡を見るたびに落ち込んでしまう。
慢性的な冷え・むくみ・疲労感で、いつも身体が重い
夏でも手足が冷たく、夕方には靴下の跡がつくほど脚がパンパンになる。しっかり寝ても疲れが取れず、朝から身体が重く感じる。姿勢の悪さも相まって、実年齢より疲れた印象に見られてしまう。
産後や加齢で体型が崩れ、自分に自信が持てなくなった
体重は戻っても、お腹まわりのゆるみや体型の変化が気になってしまう。年齢を重ねるごとに代謝が落ち、今までと同じ生活なのに脂肪がつきやすくなった。ふと鏡に映る自分の姿に、女性としての輝きを失ったように感じてしまう。
※体調や身体の変化の感じ方には個人差があります。むくみや冷え、強い疲労感などが長く続く場合は、無理をせず、内科などの医療機関への相談もご検討ください。
理学療法士監修
女性ならではの身体の悩みの背景にある主な要因
監修:理学療法士 神田 智哉(プロフィールを見る)
骨盤の傾きと
インナーマッスルの機能低下
女性は骨盤の形状やホルモンの影響で、姿勢の崩れによる骨盤の傾きが起こりやすいといわれています。骨盤が後傾するとお尻の筋肉(大殿筋)が使われにくくなり、ヒップラインが下がって見える一因に。前傾が強いと反り腰になり、下腹が出て見えやすくなります。また、骨盤底筋群など体幹を支える筋肉のはたらきが低下すると、身体が不安定になり、下半身太りに見える体型の一因になると考えられています。
筋肉量の不足による
冷え・むくみ・痩せにくさ
女性は男性に比べて筋肉量が少ない傾向があり、特に下半身の筋肉は、全身の血流を心臓に戻すポンプのような役割を担うといわれています。筋肉量が少ないと基礎代謝が上がりにくく「痩せにくさ」を感じやすくなるほか、脚の筋肉のポンプ作用が弱いと、手足の冷えやむくみを感じやすくなると考えられています。
ストレスや生活リズムによる
心身の緊張・回復不足
仕事や家庭でのストレス、長時間のデスクワーク、不規則な生活が続くと、身体は緊張した状態が続きやすくなります。緊張が続くと血流が滞りやすく、こりや疲労感を感じやすくなるほか、休息の質が下がることで身体の回復が追いつきにくくなるといわれています。
非効率な自己流
トレーニングと食事制限
良かれと思って始めた運動も、フォームが合っていないと効果を感じにくいばかりか、関節に負担がかかることもあります。また、極端な食事制限は一時的に体重が落ちても、筋肉量の減少によって基礎代謝が下がりやすく、かえって痩せにくく、リバウンドしやすい状態につながることもあります。
IMPETUSは
整体×パーソナルトレーニングで、
身体のコンディションを整え、
身体の悩みの要因に多角的にアプローチ!
女性に選ばれる理由 01
パーソナルトレーナーの
確かな実績
トレーナー自身が、全国規模のボディメイクコンテスト「BEST BODY JAPAN 2023」モデル部門で日本一を獲得。美しい姿勢としなやかな曲線美を、自ら追求し実践してきた経験があります。理想の身体づくりに向き合い続けてきたトレーナーだからこそ、あなたが「なりたい」と願う身体づくりへ、現実的な道筋を描き、目標達成まで伴走します。
女性に選ばれる理由 02
女性の悩みにアプローチする
IMPETUS式メソッド
当ジムのメソッドは、単なる筋トレ指導ではありません。理学療法士監修メソッドに基づく評価から始まり、整体やコンディショニングで女性に多い姿勢の崩れや不調の要因にアプローチ。その上で目的に合わせたトレーニングとコーチングを組み合わせ、お客様の目標達成までを包括的にサポートします。多角的な視点であなただけのメニューを組み、目標達成を後押しする独自のメソッドです。
女性に選ばれる理由 03
国家資格者監修×米国資格
確かな知識とノウハウ
IMPETUSでは、理学療法士(国家資格)監修のメソッドと、全米スポーツ医学協会が認定する国際資格「NASM-CPT」を保有する代表トレーナーによる、解剖学や運動生理学の知見に基づいた指導を提供します。女性の身体の繊細な変化に配慮し、安全性を重視したトレーニングを心がけ、感覚に頼らない指導を行うため、運動経験がない方や体力に自信のない方でも取り組みやすい環境です。
女性に選ばれる理由 04
集中できる
完全プライベート個室
IMPETUSは、あなたのための完全プライベート空間です。周りの目を気にする必要は一切なく、汗やメイクを気にすることなくトレーニングに没頭できます。マシンの順番待ちもなく、あなただけの時間と空間を贅沢に使えるため、心からリラックスして自分自身の身体と向き合えます。この集中しやすい環境が、トレーニングを継続し、理想の自分を目指すうえでの後押しになります。
IMPETUSの
女性向け
ボディメイクメソッド
専門的な身体評価と美学的視点の融合
整体×パーソナルトレーニング
ぽっこりお腹や下半身太り、反り腰といった女性に多い悩みには、骨盤の傾きやインナーマッスルの機能低下が関わっているとされています。理学療法士監修のもと開発したメソッドで、姿勢分析・動作評価を丁寧に実施。体型が崩れて見える背景にどのような要因がありそうか、どこからアプローチするかを評価結果に基づいて整理し、あなたに合ったプランを設計します。
効果的なトレーニングのためには、まず身体を動かしやすい状態に整えることが大切です。理学療法士監修メソッドに基づく整体で、骨盤まわりや股関節周囲の筋肉の緊張をやわらげ、関節を動かしやすい状態を目指します。くびれやヒップアップを目指すうえで妨げになりやすい筋肉の硬さにアプローチし、トレーニングの質を高める土台を作ります。※当ジムの整体は医療行為ではありません。
全米認定資格NASM-CPTの理論に基づき、ただ鍛えるのではなく、女性らしい曲線美を目指すトレーニングを設計します。インナーマッスルを活性化させてお腹まわりの引き締めを図り、中臀筋を鍛えて丸みのあるヒップラインを目指すなど、「締めるところ」と「作るところ」を見極めながら、メリハリのある美しいボディラインづくりを進めます。
身体のラインを整えるだけでなく、その美しさを引き出すのがIMPETUSの仕上げです。BEST BODY JAPAN 2023年モデル部門 日本大会総合グランプリの経験を活かし、あなたが美しく見える姿勢づくりを日常の動きに落とし込むまでサポート。ただ痩せる・鍛えるだけでなく、日常のどんなシーンでも自信を持てる「魅せる身体」を一緒に目指しましょう。
一時的な変化で終わらせないために、日常生活で実践できるセルフケアをお伝えします。骨盤まわりを整えるストレッチや、むくみ・冷えの対策につながるエクササイズ、美しい姿勢を保つための座り方など、ジムの外でも美しさを保ちやすくする知識とスキルを提供。一生モノの財産となる美の習慣づくりをサポートします。
身体の悩みの要因にアプローチし、
自信に満ちた毎日へ!
ファッションを心から楽しめる、メリハリのある曲線美へ
コンプレックスになりやすいヒップラインの丸みや引き締まりを目指し、今まで避けてきたパンツスタイルも自信を持って楽しめるように。試着室で悩む時間が減り、服を選ぶことが純粋な楽しみになる。そんな変化を一緒に目指します。
朝から活動的に動ける、エネルギーに満ちた身体へ
運動習慣と身体づくりを通じて、疲れにくく、朝から活動的に過ごしやすいコンディションを目指します。夕方の脚の重さやだるさが気になりにくくなれば、仕事後のプライベートな時間も楽しみやすくなります。※むくみや冷え、こりなどの不調が長く続く場合は、医療機関の受診をおすすめします。
ライフステージの変化にしなやかに対応できる身体と知識
トレーニングと身体の知識は、あなたの一生の財産になります。産後や更年期など、女性ならではの身体の変化に対しても、自分でコンディションを整える方法を知っていることが大きな支えになります。年齢を重ねることが、もっと楽しみになる。そんな身体と知識を育てます。
一生使えるセルフケア術を習得
なぜ太りやすくなるのか、どうすれば整えられるのか、そのメカニズムを身体で理解できます。プログラム終了後も、ご自身で体型を維持・向上させるためのトレーニング知識と食事の知識が身につき、リバウンドしにくい習慣づくりにつながります。
監修者・トレーナー紹介

本ページ・メソッド監修
神田 智哉
理学療法士(国家資格)
- 整形外科での勤務を経て、現在は理学療法士として活動
- IMPETUSのメソッド開発・監修を担当
- BEST BODY JAPAN 2023 20代ベストボディ部門 千葉大会グランプリ/日本大会TOP10
監修範囲:本ページの身体に関する解説、およびIMPETUSのアセスメント・エクササイズメソッド

指導担当
IMPETUS代表トレーナー 坪井 克仁
NASM-CPT(全米スポーツ医学協会認定パーソナルトレーナー)
- 2020年 東京都葛飾区・金町にパーソナルジム「IMPETUS」をオープン
- 2023年 ニュージーランドに移住。NASM-CPTを取得し、現地の大手フィットネスジムにてトレーナーとして勤務
- 2025年 「IMPETUS」を柏駅前に移転・リニューアルオープン
- BEST BODY JAPAN 2023 モデル部門 日本大会総合グランプリ(全年代)/30代モデル部門 日本大会グランプリ(BEST BODY JAPANとは)
よくあるご質問
Q1. トレーニングで脚や腕が太くなりませんか?ムキムキではなく、女性らしいしなやかなラインが理想です。
A1. 多くいただくご質問ですが、ご安心ください。一般的に、女性はホルモンの影響で筋肉が太く肥大しにくいといわれており、高負荷なトレーニングを長期間続けない限り、ムキムキになる心配はほとんどありません。IMPETUSでは、関節の動きを整え、正しいフォームでのトレーニングを重視することで、過剰に使われやすい外側の筋肉(外ももなど)に頼りすぎない身体の使い方を身につけ、引き締まったしなやかなラインを目指します。「BEST BODY JAPAN」で培った、美しく魅せるボディデザインの観点から、お客様の理想のシルエットを一緒に目指します。
Q2. 産後の体型崩れや骨盤まわりが気になります。いつからトレーニングできますか?
A2. 産後のお身体の回復には個人差が大きいため、まずはかかりつけ医(産婦人科)に運動を始めてよいかご確認のうえお越しください。その上で、理学療法士監修メソッドに基づき、骨盤まわりや腹部、姿勢の状態を丁寧に評価し、無理のないプログラムをご提案します。骨盤底筋群のエクササイズや、授乳・抱っこで崩れやすい姿勢へのアプローチなど、機能面を最優先に進めながら、産前よりも快適で美しい身体を一緒に目指しましょう。
Q3. 運動経験がなく体力にも自信がありません。厳しいトレーニングについていけるか心配です。
A3. もちろん大丈夫です。お客様の多くが、運動経験の少ない方やトレーニング初心者の方です。IMPETUSでは、お客様一人ひとりの体力レベル、骨格、目標に合わせて、ゼロからプログラムを設計します。まずは姿勢や動きの癖を整え、使われにくくなっている筋肉を活性化するところからスタートしますので、いきなりハードなトレーニングを行うことはありません。お客様のペースに合わせて少しずつステップアップしていきますので、ご安心ください。
Q4. 自己流では難しい、脚痩せやヒップアップは可能ですか?
A4. はい、気になる部位を意識したボディメイクを目指せます。脚が太く見えたり、お尻が垂れて見えたりする背景には、骨盤の傾きや股関節の使い方の癖が関わっていることが少なくありません。IMPETUSでは、理学療法士監修メソッドに基づき身体の状態を評価し、バランスを整えることから始めます。その上で、狙った筋肉に意識を向けやすいトレーニングを行い、O脚や反り腰といった姿勢の癖にアプローチしながら、引き締まった脚のラインや、丸みのある女性らしいメリハリのあるヒップラインを目指せます。なお、特定の部位の脂肪だけを狙って減らすことは難しいとされているため、体脂肪については全身の運動や食習慣づくりと合わせてアプローチしていきます。
Q5. 食事指導は具体的にどのようなものですか?外食が多いのですが…。
A5. お客様のライフスタイルを尊重した、継続可能な食事プランをご提案します。外食やコンビニ食が多い方には、メニューや商品の選び方を具体的にアドバイスし、無理なく実践できる方法を一緒に考えます。厳しい糖質制限やカロリー計算を強いるのではなく、何を、いつ、どのように食べるかという「食の知識」を身につけていただくことを重視しています。一生使える知識として、リバウンドしにくい食習慣の確立をサポートいたしますのでご安心ください。なお、当ジムの食事アドバイスは一般的な食習慣のサポートであり、栄養療法や食事療法ではありません。持病のある方、服薬中の方、妊娠中・授乳中の方、医師から食事制限を受けている方は、医師や管理栄養士などの専門家にご相談のうえ、その指示を優先してください。
※本ページの内容は、一般的な情報の提供を目的としたものであり、医学的な診断・治療に代わるものではありません。身体の状態や効果の感じ方には個人差があります。
※当ジムで提供する整体・コンディショニングは医療行為ではありません。痛みやしびれ、強いむくみなどの症状がある方や、妊娠中・産後などお身体に不安のある方は、かかりつけ医などの医療機関にご相談のうえご利用ください。
